2026年4月13日月曜日

冬のなんかさ、春のなんかね 

見終わってみるとシンプルな話なのだが、全体像がなかなか見えず、交わされる男女の会話が生々しくてのぞき見をしているような気持ち悪さがずっとしていた。杉咲花をこんな風に使うなよと怒りながら見ていたけど、終わってみると納得。なんとも微妙な作品だった。

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