2026年1月27日火曜日

幼なじみが絶対に負けないラブコメ

声優以外は全然だめだった。脚本が粗すぎ、伏線回収なし、作画はぺたぺた。最終回のエンドはいったい・・・
謎の終わり方。すべては夢オチか、という考察が出るのもしかたないか。

2026年1月23日金曜日

新幹線大爆破 

1975年制作のオリジナル版はTVなどで細切れに見たことはあったけど、通しで見たのは初めて。リメイク版より大幅に特撮がしょぼい(明らかな模型が爆破、みたいな)けど、犯人像は圧倒的にこちらのほうがしっかり描かれている。あっちはなんせJKだもんな。それにしてもこれでもかと主演級の俳優を並べて豪華なこと。この中で生き残っているのは誰がいるだろう。50年は遠い。

2026年1月22日木曜日

昭和元禄落語心中

作品自体はずいぶん前から知っていたけどなんだか縁がなくようやく。これは失敗したな。もっと早く見ておけばよかった。
石田彰がはまり役。相手の林原めぐみ、山寺宏一もさすがでこの3人がそろうと大人向けという感じが強くなる。山寺宏一の落語がうまくて驚く。なんでもできる人なんだなあ。

2026年1月21日水曜日

この素晴らしい世界に祝福を! 

異世界転生ものもこれだけ多いと変わった毛色のものも増えてくる。これは徹底的にゆるい。ゆるゆる。でも大人気で第4シーズンの製作が決定したとか。めでたい。平和だ。

2026年1月20日火曜日

破けた

PASMOにチャージしようと1万円札を出したらかばんにひっかかって端がやぶけた。えいやっと券売機に突っ込んだら見事に破けて突っ返された。駅員を呼んではしっこを回収。テレワークの時に近所の銀行で交換してもらった。考えてみたらこういうのって初めての体験だ。貴重な体験なのかな。

2026年1月18日日曜日

女子高生の無駄づかい 

ヒロイン?のあだ名がバカというのもすごい。そのまんまのギャグ。まあなんてことない話なんだけど、舞台が知っているところばかりで笑える。一橋学園に住んで、西武多摩湖線で八坂の高校に通うって知っているひと世の中にほとんどいないのでは?
で、ちょっと足を伸ばして遊びに行くのが所沢なんだけど、あの立地だと国分寺か立川に行くほうが普通じゃね?

2026年1月17日土曜日

古見さんは、コミュ症です。 

古賀葵がほとんど喋らないヒロインという難役に挑んでいる(いちばん多い発声?は鼻息というすさまじさ)。
これはこれですごいなあ。プロって。

2026年1月16日金曜日

トモちゃんは女の子! 

幼馴染同士がお互いに意識し始めてラブラブにというシンプルなラブコメだけど、嫌みがなくてニコニコしながら観ていられる良品。高橋李依の野太い声というレアなものも楽しい。

2026年1月15日木曜日

チャンネルはそのまま! 

Netflixで見つけてなんの期待もせず見始めたけど、大当たりだった。7年前の作品だけど、なんで知らなかったんだろう。
芳根京子が初々しく、馬鹿で人懐っこい新入社員を演じていてこれが大はまり。もうゲラゲラ笑った。加えて大泉洋が最終回では圧巻のシリアス演技を見せて最後を締めくくった(最後は羊の群れが押し寄せるシーンでこれがまた傑作)。
ああ面白かった。ローカルテレビ曲が製作してNetflix経由で世界へ発信っていいなあ。

2026年1月14日水曜日

VTuberなんだが配信切り忘れたら伝説になってた 

うーん。
僕がこっち方面にまるでうとくて、興味がないせいもあるけど、シンプルにお話がつまらない。身内受けねらいの小ネタばかり。
ストロング酎ハイ飲みすぎて肝臓を壊さないことを切に祈る。

2026年1月8日木曜日

両刃の斧

柴田恭兵と井浦新のW主演で刑事ものが面白くなかったら、それは監督と脚本のせいだと思う。
全5話と短いけど見ごたえがあった。柴田恭兵は若いころはチャラくて好きではなかったけど、歳をとってからのほうがずっといい。

2026年1月7日水曜日

かぐや様は告らせたい 大人への階段

もうお話は終わったものと思っていたらおまけがあった。加えて完全オリジナルの劇場版の製作も発表されるという二重のおまけ。
それにしても古賀葵ってうまいなあ。ききほれちゃった。

2026年1月6日火曜日

お祝い

年末恒例の妻の誕生日。今年は還暦ということで僕と息子からネックレスをプレゼント。最近の貴金属の高騰でとてもじゃないけどティファニーとかは買えずスワロフスキーで手を打った。
今年は久しぶりに六本木ヒルズへ。妻が好きなスペイン料理で喜んでもらえた。まずはめでたしめでたし。